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2014年1月18日土曜日

iPhoneアプリで睡眠時間のlog(記録)とスッキリ目覚めを得る!

こんにちは、ロングスリーパーのyutaka(@goyutaka)です。

8時間は睡眠が欲しいと常々思っております。
短時間睡眠に学生時代に憧れて、取組んでみましたが残念ながら自分には合わないな〜との結論に達しました。




Sleep cycleを使う!

私は、長らくこのアプリを寝る前にセットして就寝しております。



というのも、目覚まし時間をセットすると、その時間に達する前の睡眠が浅くなったタイミングでアラームをならしてくれます。

浅い眠りの時に起きる事で、スッキリと目覚める事ができます。

一時期、このアプリを使っていない時期もありましたが、通勤経路の関係で早起きせざるをえなくなり、スッキリ早起きできるように、再度このアプリを使用する事にしました。

おかげで、超短時間睡眠の時以外は、比較的目覚めが良くなりました。


自分の快眠度のデータがとれる!

先ほども書きましたが、8時間は寝たいと思っている訳ですが、どうしても普段は確保する事ができません。

睡眠のログを、iPhoneのセンサーが取ってくれるのですが、比較的良い波形が出ていたのがこちら。


良い感じで、浅くなったり深くなったりしていますが、快眠度は「53%」という結果・・・
睡眠時間は4:33と短いです。

そしてもう一つ


波形は綺麗ではないものの、快眠度は「91%」
睡眠時間は8:07と自分の理想的な睡眠時間です。

この快眠度は使用開始5日以上経過すると、そのデータをもとに計算されるようです。

使い続ける事で、自分の睡眠を見直せる

そして、日々使い続ける事で自分の睡眠をあらゆる角度から見る事ができます。

こちらは、先ほどの快眠度ですが、日々の折れ線と、移動平均線が出ます。
1月になってから、比較的快眠度が高いのがわかります。


そして、睡眠時間
5時間〜6時間の間を行ったり来たりという移動平均線になっております。


曜日別でも出ます。
日曜日が良くて、週末に向かってどんどん悪くなって行きます。
きっと疲労がたまってくるのが影響しているのでしょう。




まとめ

私はこの基本的なログしか取っておりませんが、脈拍をとったりとまだまだ機能があります。

なんでもかんでもやるよりも、自分の出来る範囲でログをとって、継続する事が重要だと思います。

単発のデータではわからない事も、日々のデータがある事でもっと改善につながる検討も出来るのではないでしょうか。


最後まで読んで頂きありがとうございます。 役に立ったり気に入って頂けましたら、是非シェアをお願いします!

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