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2015年10月4日日曜日

Amazonで買ったものを返品!手続きしたら爆速で返金手続きされて超安心


こんにちは、Amazonを超利用しているyutaka(@goyutaka)です。

ネットショッピングって買うものを直接見る事ができませんので、手元に物が届いてからコレ違った!っていう事も起きますよね。
充分に注意してポチってるので今までは返品という事をした事は無かったのですが、今回初めて返品してみました。


返送したら爆速で手続き完了したので、ちょっと感動しました!

商品が想像と違った・・・

今回購入したのは、ビデオカメラ用のマイクです。
指向性の切替がついているもので、用途で切替可能で良いな〜と思って購入しました。


届いて、開封してみたらなんとコネクターの形状が我が家のビデオカメラと違ったんです・・・
確認不足でした。泣

返品開始!

という事で早速返品の手続きをしてみます。
「アカウントサービス」を開くと「注文履歴」の右側に「商品の返品・交換」という部分があるのでクリック。


次にこちらの画面に。
下の枠に「返品の手続きは簡単です」と記載がありますが、まさにこの順で発送します。
「購入商品を返品する」をクリック。


返品対象の商品を選択すると、「返品・交換の理由を選択」と理由が聞かれますのでプルダウンの中から選択して「次へ」

この画像は今回返品したものとは別の画像でサンプルです
こんな感じで順番に進めて行きます。

返送ラベルを印刷するよ

「返送用ラベルと返送手順を表示」をクリック。


返送方法画面になりますので、プリンターに繋いで印刷スタート!


返送方法の案内とラベル、合わせて2枚印刷されます。
案内の方は手順が記載されていますので、手続き完了くらいまで持っていましょう。


発送の際の「着払い」「元払い」の基準も書いてあります。
「着払い」は、商品にトラブルがある場合やAmazonが発送する服&ファッション小物、シューズ&バッグストアの商品を返送する場合。

「元払い」はそれ以外の場合。
今回の私の様な場合は「元払い」になります。

手順にそって返品する品物を梱包、先ほど印刷したラベルのバーコード(返送受付ID)を同梱し、返送用住所は梱包に貼ります。


この返送用住所ラベルとは別に、運送事業社の送り状は必要です。
あとはコンビニ等で発送!


ちなみに、先ほどのラベル印刷が出来ない環境の場合は、いくつかの方法があります。
・梱包に貼ってある「送り状」のバーコード部分かお問い合わせ番号を使う
・納品書(一部商品のみ同梱)を使う
・商品に貼られているラベルを使う
・返送理由と返送受付IDを自分で記載したメモ


 この様な方法でも可能ですので、プリンターが無い場合はこちらの注意書きを確認して下さいね。
スマホのみしか持ってないという方も最近多いですので。

さいごに

返品する梱包をヤマト運輸の営業所に直接持ち込みをして発送しましたところ、翌日Amazonからメールが届きました。


あっというまに返金手続き完了です!
このスピード感は驚きでした。
決済はカードで行っていたので実際の返金はカード会社の基準で実行されます。

ネットで購入する事が当たり前になっておりますが、返品とかの行為はまだ不安があったりしますよね。
このスピード感は次回の購入に安心感を与えるな〜と感心しております。

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